お米

恵那山麓からの水と中山間地特有の温度差で育てたお米

当JA管内で栽培されたコシヒカリのブランド「恵那コシヒカリ」としてグリーンセンターなどで販売され、は、岐阜県内をはじめ、県外からも「おいしいお米」として高い評価を受けています。花崗岩から出来た土壌と中山間地域特有の昼夜の温度差のある気候がこのお米を育んでいます。
「美濃コシヒカリ」は日本穀物検定協会が行う平成27年産米食味ランキングで、最高評価「特A」※に認定されました。美濃コシヒカリの中に中津川市・恵那市で生産された「恵那コシヒカリ」も含まれています。※商品そのものの評価ではありません。

トマト

恵那山麓からの水と中山間地特有の温度差で育てたお米

夏秋野菜の代表格といえば、トマト。中山間地域である当JA管内の気候は昼夜の温度差があり、美味しいトマトが出来ると評判です。また、土作りにこだわっており、土壌診断に基づきミネラル分を補給することでバランスのとれた土壌環境を整え、栄養価の高いトマトとなっています。 ぎふクリーン農業を取得し、安全・安心はもちろん、一歩先の美味しさを目指して生産しています。
6〜11月に収穫する夏秋トマトは、雨よけ栽培(ビニールハウスの天井部だけを被った栽培方法)の導入により県内では飛騨に次ぐ特産地になっています

トマトの旨味たっぷり 「かしもトマトドレッシング」

かしもトマトドレッシング(200ml入り)は、 美味しい空気と、冷たい水で育てた「かしもミネラル桃太郎トマト」をたっぷり使用したプレミアムドレッシングです。
生野菜にはもちろん、カットしたトマトに和えて冷製パスタに、みじん切りにした玉ねぎと一緒に冷やっこなどオススメです。

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ショップひがしみの

飛騨牛とトマトがたっぷり 「ひがしみのカレー」

飛騨牛とトマトたっぷりの「ひがしみのカレー(1パック220g入り)をぜひご賞味下さい。このカレーには、きれいな空気ととびきり冷たい水で栽培された当JA管内(中津川市・恵那市)産の『麗夏トマト』をベースに、農家の愛情たっぷりに育てられた、地元を中心とした岐阜県産『飛騨牛』をふんだんに使用しています。

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なす

煮てよし、焼いてよし、蒸してよし、炒めてよし、漬物によし!毎日のおかずの強い味方

和・洋・中、どんな料理法でもしっくり馴染むなすは台所の強い味方。当JA管内では、平成17年からぎふクリーン農業を取得し、ますます安全・安心ななすを消費者のみなさんにお届けしています。
7〜11月に収穫する夏秋ナスは、夏季冷涼な気候を生かして栽培され、茄子紺鮮やかで美味しいことで好評を得ています。

ちぢみほうれん草

縮れた葉に織り込まれた、強い甘み

JAひがしみの管内は、トマト・なすといった夏秋野菜の産地ですが、冬場の野菜は少ない地域です。そこで夏秋野菜の終了後出荷できる野菜として期待を寄せてちぢみほうれん草を栽培しています。ちぢみほうれん草は名前の通り、何度か霜が降りると葉に縮みが現れ、寒さに耐えようとアミノ酸を作り出し、糖度が増して(糖度約8〜12度)美味しくなるのが特徴です。ほうれん草の独特のアクも少なく、生でも茹でても炒めても美味しく食べられます。
ほうれん草は一般に緑黄色野菜の王様といわれますが、この「ちぢみほうれん草」は鉄分・ビタミンC・カルシウム・カロチンが多く含まれています。出荷期間は12月~2月。200g袋入りで、岐阜市場を通じて県内のスーパーで販売されます。

自然薯

粘りが強く、上品なおいしさ

年末の贈り物に人気の高い自然薯は、12月から販売しています。東美濃の自然薯は、粘りが強く、上品な美味しさが好評です。恵那自然薯生産組合が毎年、恵那アグリセンターでの直売と、注文を受けての全国宅配をしています。

瀬戸の筍

煮てよし、焼いてよし、蒸してよし、炒めてよし、漬物によし!毎日のおかずの強い味方

木曽川流域、中津川市瀬戸地区に広がる孟宗竹の竹林で採れる筍。太古、御岳山噴火の火山灰が降り積もってできた土壌と、木曽川から立ち昇る霧とで柔らかく育った筍は、アクが少なく、ほどよい歯ごたえが人気です。

ふるさとの味、秋の味 「栗きんとん」で知られる 栗の美味

昔から栗の栽培・利用が盛んな東美濃地域。地元製菓店が作る栗きんとんは、全国的にも有名なお菓子です。栗の上品な美味しさを十分に活かした栗きんとんは、秋になると各家庭で作られ、一服のお茶とともに親しまれてきたふるさとの味です。 東美濃地方は全国的にも「栗きんとん」が有名。そのため良質の大玉栗ブランド「超特選栗」の生産に力を入れています。

いちご

甘〜い香りが春をしらせる

12月から5月まで収穫される東美濃のいちご。 受粉はミツバチで行い、安全安心な栽培に努めています。

飛騨牛

有数の高級肉牛産地

飛騨牛の産地として、飛騨地域とともに有数の高級肉牛産地であり、
管内北部を中心に約3,200頭が飼育されています。

「飛騨牛」とは・・・

飼養期間が最も長い場所が岐阜県であり、岐阜県内で14ヶ月以上肥育された黒毛和種の肉牛のうち、 社団法人日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付により肉質等級5等級・ 4等級・3等級と格付けされたものであることを飛騨牛銘柄推進協議会事務局が確認し、 認定したもの」となっています。また、「飛騨牛」と認定された場合には、飛騨牛表示ラベルを交付します。ラベルには、肉質等級、生産者住所氏名、個体識別番号、認定日が明記されています。
飛騨牛の生産情報(生産者住所氏名、個体識別番号、等)はホームページ上で公開しております。生産地からでも個体識別番号からでも検索することができますので、ぜひご利用下さい。

飛騨牛のお求めはAコープ福岡店で

Aコープ福岡店

飛騨牛とトマトがたっぷり 「ひがしみのカレー」

飛騨牛とトマトたっぷりの「ひがしみのカレー(1パック220g入り)をぜひご賞味下さい。このカレーには、きれいな空気ととびきり冷たい水で栽培された当JA管内(中津川市・恵那市)産の『麗夏トマト』をベースに、農家の愛情たっぷりに育てられた、地元を中心とした岐阜県産『飛騨牛』をふんだんに使用しています。

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牛乳

成分無調整牛乳の発祥地

成分無調整牛乳の発祥地である管内の牛乳は、その味のよさから名古屋を中心とする、中京地区では多くの消費者に支持されています。

 美濃酪農ホームページ

お茶

コクがあって、清涼な味わい「ひがしみの茶」

JAひがしみのでは、管内産の茶葉100%のペットボトル茶「ひがしみの茶」を販売しています。JAひがしみの管内で農林水産大臣賞を受賞した茶園の茶葉を使ったお茶は、コクがあり、しかも清涼な味わいです。Aコープ店とJAグリーンセンターで取扱中。パッケージは恵那山と木曽川、茶園をイメージした明るい緑色です。

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